2010年度、2011年度の2年度にわたり、「Process Improvement研究会(PI研)」を、弊社主催により開催致しました。26社42名のメンバーにご参加いただき、若手が中心に考える「攻めの保守」をテーマに議論していただき、システム開発時の経緯と背景を伝える「Why情報」の重要性を明らかにするとともに、保守中心世代のキャリアパスモデルも作成していただきました。

その成果は、2012年12月1日(土)文教大学湘南キャンパスにて行われた第8回情報システム学会全国大会研究発表大会にて、座長を務めたコニカミノルタ情報システム株式会社の榎本学さんより、「若手世代の発想で描く保守業務の新たな環境」としてご発表いただきました。

【報告書】

  • 2010年度Process Improvement研究会(第1期)活動報告書
  • 2011年度PI研究会(第2期)報告書_若手世代の発想で描く新たな保守維持環境への提言

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