日本的情報資源管理の実現

Information Resource Management

情報資源管理の実現を通じて
ビジネスにより効果的でかつ効率的な情報利活用の仕組みづくりをお手伝いします
More effective and More efficient

Methodology

方法論をベースとして、エンジニアリング的に進めます。

Owner’s consulting

利用者様側の立場に立って、業務全体を見渡して価値あるシステムを追求します。

Real&Research

現場のノウハウを体系化、理論化しながら、 業界への普及にも努めます。

Evolution

人財開発や改善プロセスの定着を支援し、目の前の問題解決だけではなく、将来に向けた能力開発を支援します。

プライドの事業

business

プライド社は、1975年に米国から導入した情報資源管理思想に基づくシステム開発法論を基盤として、現在もこれを整備・拡張し続けています。

現在では一般的になったデータ・マネジメントの思想を内包したこのシステム開発方法論を適用して、「コンサルティング・サービス」、「メソドロジ・パッケージ」、「トレーニング・サービス」の3つの事業を展開しています。

プライドの活動

activity

プライドは、ノウハウを確立し、継承することを最も大切にしています。

ユーザ会では、皆様の貴重な情報交換の場として、有識者をお招きした講演会を開催させていただいております。

3つの事業以外にも、「業界内の研究活動」、「学会・大学での活動」、「執筆活動」などを通じて、啓発と普及に努めています。

プライドは色々な場面で、できるだけ多くの接点を皆様と共有することで、情報化社会への貢献を続けたいと願っております。