データウェアハウス方法論
はじめに
プライド社のDWHメソドロジは、既存の情報資源をEA(エンタープライズアーキテクチャ)、CRM、SCM、KMで最大限に活用するための、現状システム/データウェアハウス間の最適なインターフェースと運用方法をご提案いたします。
プライドDWH開発手順
DWH開発手順(タスクブロック,標準体制)
P_DWHtejyun.pdf(82KB)
DWHメソドロジ・タスク・テンプレート(検討−開発)
メソドロジに準拠したMicrosoft Project(Version.2002)
※
のファイルです。成果物も各タスク毎に記述してあります。自由にお使い下さい。
なお、本テンプレートの使用に伴い直接・間接を問わず損害が発生した場合、弊社では一切責任を負いかねますので、ご了承ください。
sample.mpp(208KB)
(
※
Microsoft Projectは、Microsoft社の登録商標です。)
プロダクトライフサイクルマネジメント-PLM
商品開発における標準手順(タスクブロック)
Shyouhinkaihatu.pdf(111KB)
開発の経緯と狙い
基 本 思 想
データウェアハウスの
アーキテクチャ
データウェアハウスと
ラッピングの概念図
方法を導く考え方1
方法を導く考え方2
DWH構築事例1
DWH構築事例2
お問合せ先 :
info@naska.co.jp
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